シュウ ウエムラ「TSUYAローション」を使ってみました

シュウ ウエムラより8月1日に発売されたばかりの
「TSUYA ローション」のモニターをしています。


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モニター品
・TSUYA ローション Ⅲ(リッチ ジェル タイプ)現品150ml
同梱
・TSUYA ローション I (フレッシュ ウォータリー タイプ)15ml
・TSUYA ローション Ⅱ(ウォータリー タイプ)15ml 
・シルク スプリーム クリスタライザー 天然シルク&コットン 現品




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シュウ ウエムラ
TSUYA ローション Ⅲ(リッチ ジェル タイプ)
¥4,800(税抜)


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肌を浄め、美肌スイッチON
深く、輝く。クリスタルクリアな肌へ。
リッチなとろみのある使い心地。乾燥肌の方へ。
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TSUYAローションはⅠ・Ⅱ・Ⅲとあり
肌状態やテクスチャーの好みで選ぶことができます。

Ⅲの現品とⅠ・Ⅱのサンプルを届けていただいたので
比較することが出来ます。




Ⅲのリッチジェルタイプは
3つの中でも一番しっとりしたタイプです。


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とろみのあるローションですね。


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ボトルを逆さにしてもすぐには出てこないくらいの
とろみ感です。
軽く上下に振ると1滴ずつポトポトと出てきます。


初日は専用のコットンを使ってみました。


シュウウエムラ コットン.jpg

45枚入り 700円(税抜)



こちらのコットンは
Step1磨く(100%シルク面)と
Step2パッティング(コットン面)があるんです。


パッと見どっちがどっちか分からない。。
よ~く見るとちょっと違う。
触ってみても少し違う。
白いふんわりしている方がコットン面で
凹凸のある生成色の方がシルク面のようです。

ローションをコットンに含ませると
さらによく分かります。
コットン面の方はすぐに浸透しますが
シルク面は軽く弾きます。

コットンの使い方もこの両面の違いを上手く利用するんですね。



まずはコットン面から、シルク面に浸透するまで
ローションをたっぷりと含ませます。

1.シルク面で不要な角質をふきとるように、顔全体を優しく磨きます。
2.コットン面を使用し、優しくパッティングします。
3.皮膚温度が下がり、肌がひきしまったことを確認します。



先にシルク面を使うんですね。
なるほど!
ちゃんとクレンジングしているつもりですが
コットンが少し黒ずみました。
これが不要な角質かしら!?

その後コットン面でやさしくパッティング。
少し毛羽立ちますが
柔らかい素材で気持ちが良いです。


ローションなのに
まるで美容液を使っているかのような
肌のうるおい感、すごいです。
乳液もいらないくらい。
手のひらが吸いつくようなもっちり具合。

ローションだけでこんなに保湿されている感じ
大満足です。


このしっとり感は朝まで持続します。
ホント凄い!


デパートの化粧品フロアに行った時に
ふわ~っと漂ってくる独特の香り。
高級感溢れる香り。
TSUYA ローションはそんな香りがします。
癒されます。



ローションⅠ・ローションⅡも使ってみました。
どちらもⅢに比べとてもさらっとしたテクスチャーです。
オイリー肌の方はⅠ、混合肌の方はⅡという使い方も出来ますし、
季節によって使い分けしてもいいかなと思います。
比較的乾燥の穏やかな夏にはⅠとかⅡでもOKかなと思いました。





≪引用≫
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肌細胞には一般的に
日々、有害物質が蓄積する
と言われています。

その有害物質を取り除く、肌の自浄作用を担っているのが
リソソームという細胞の小器官。
まるでロボット掃除機のような役目を果たし、
絶えず不要な物質を“キレイ”にし、細胞環境を
整えます。 

しかし、外的環境ストレスや加齢により、
この自浄作用が衰えてしまうと、
肌細胞には有害物質が蓄積し、細胞が
本来の機能を発揮できず、
肌機能が変化する恐れがあるのです。
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TSUYA ローションは
スイッチON効果を最大限に活かすために、
肌の自浄作用に着目した、新化粧水です。



乾燥肌の私にとても合いました。
久しぶりにこれだ!!という化粧水に
出会った感じ。
ずっと使い続けていきたいなと思いました。



詳しくはTSUYA ローション ブランドサイトを参考にしてみてください。






ペンシュウ ウエムラ様に商品をいただき、モニターに参加しています





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