ひな人形の正しい飾り方、しまい方

もうすぐひなまつりですね。我が家は男の子2人なのであまり縁がありませんが
私が子供の頃は、母が毎年飾ってくれていました。
小さなお雛様とお内裏様がガラスケースに入っているものでした。
赤い毛氈に飾られた5段や7段の立派なひな飾りに憧れたものです。
最近は大きな飾りの方が珍しくなりましたけどね。

皆さん、ひな人形の正しい飾り方、しまい方をご存知ですか?
エステーのスペシャルサイトで詳しく紹介されていますよ。
立春に飾る。
ひなまつりは春を祝う意味もあるようですね。
ですから立春(2月4日頃)を過ぎた頃から飾りはじめると良いようです。
そしてもうひとつ、
雨水に飾る。
ひなまつりは水に関係する行事でもあるようです。
雨水(2月19日頃)から飾り始めると良縁に恵まれるのだとか。
良縁大事ですよね。
片付けるのが遅かったら婚期が遅れる!なんてことは
昔から言われていました。
こういうところって結構気にしたりしますよね。
正しいしまい方なども詳しく紹介されています。
兜飾りなどもそうなのですが、
防虫剤は結構大事なようですね。
1年や2年のものではなく、一生大事にしておくものですからね。
ムシューダ 人形用は大切な人形を1年間やさしく虫から守ってくれます。
防カビ剤配合なのでカビからも守ってくれるようです。
人形にニオイがつきませんし、金糸や銀糸にも使用できます。
詳しくはサイトを参考にしてみてください。





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